INQBOXお問い合わせ

問い合わせの9割が、売り込み

問い合わせフォームから、
営業だけを消す。

届くのはほとんどが売り込み。でも年に数件、本物の見込み客が混ざっています。 Inqbox はルールと AI の判定でその数件を見分け、取りこぼさずに残りを営業フォルダへ分けます。

受信箱

コーポレートサイト制作のお見積もり

料金ページを3分閲覧・予算と時期の記載あり

営業フォルダ

SES・人材0.97
SEO・広告0.94
補助金コンサル0.91

PROBLEM

なぜ、迷惑メール対策では止まらないのか

送る側の問題

ボットではなく人間が送ってくる

CAPTCHA も Akismet も素通りします。フォーム営業ツールと代行業者が、手で打ったのと同じ形で送ってきます。

毎回きちんとした文面で来る

「貴社のますますのご発展をお祈り申し上げます」から始まる売り込みを、機械的な特徴では選り分けられません。

受ける側の問題

キーワードでは分けられない

「御社のサービスに興味がありまして」は、売り込みの決まり文句でも、本物の依頼の書き出しでもあります。

見なくなって、本物が埋もれる

9割が営業だと担当者はフォームを開かなくなります。年に数件の見込み客が、その下で消えていきます。

Inqbox は「黙って捨てない」ことを前提に、営業だけを分けます。

HOW IT WORKS

仕組み

タグを1行貼るところから始まります。

  1. 01

    埋め込みタグを貼る

    JS を1行入れるだけ。Cookie は使わず、そのセッションで見たページと入力の挙動だけを記録します。

  2. 02

    ルールと AI で判定する

    送信までの速さや選択欄の初期値はコードのルールで。売り込みかどうかという常識の要る判断は AI が確率で返します。

  3. 03

    受信箱と営業フォルダに分ける

    依頼は受信箱へ、売り込みは営業フォルダへ。決めきれないものだけ、送信者に自動返信で「ご依頼ですか、売り込みですか」と聞き返します。どちらも捨てません。

FEATURES

Inqbox が大事にしていること

黙って捨てない

振り分け先は受信箱・営業フォルダ・本人に確認の3つだけ。削除はしません。営業フォルダは週次ダイジェストで通知します。

理由が見える

どのルールに当たったか、確率はいくつか、どのジャンルと見たか。全部表示します。間違いはワンクリックで直せます。

方針を文章で書ける

「受託開発の依頼は歓迎。SES の人材提案は不要。協業提案は見たい」。そのまま設定に書けば、その通りに分けます。

本物には深く聞く

見ていたページに合わせてサービスを提案し、予算や時期が抜けていれば1問ずつ聞き足して、要点を整理して通知します。

CONTACT

いま作っています

まずパーティーハード株式会社のサイトで自社運用し、実測の数字が出てからベータを開きます。 先に試したい方はご連絡ください。

info@ptyhard.co.jp

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反応が多ければ、それだけ早く出します。